2018あしかがフラワーパークのイルミネーションの楽しみ方

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あしかがフラワーパーク日本三大イルミネーション

 

全国第1位の「あしかがフラワーパークイルミネーション」は、「夜景鑑賞士」に選ばれた

 

実力あるイルミネーションなのです。

 

今年も450万球のイルミネーションイベント『Flower Fantasy~光の花の庭2018~』を開

 

催いたします。

 

あしかがフラワーパークの日本一の大藤

 

今や「あしかがフラワーパーク」は、日本だけでなく海外でも人気のスポットとして、

 

有名になってきています。

 

CNN「世界の夢の旅行先」に日本から唯一選出され、

 

大藤や白藤のトンネルは栃木県天然記念物に指定されています。

 

開園当初の72平米から1000平米まで成長を遂げた生命力はまさに奇蹟。

 

http://www.ashikaga.co.jp/parkdayori/flower.php

 

日本一の大藤には藤色の花房をイメージした電飾が施され、春の藤を想像させます。

 

冬季にはイルミネーションが点灯し、非常にあざやか。

 

今年で17回目の開催となり2017年10月には、さっぽろホワイトイルミネーション、

 

ハウステンボス光の王国とともに『日本三大イルミネーション』に認定されました。

 

他所では見ることのできない光の壁画や、

 

水面に光を反射させることで光の量が倍に見える水鏡効果のイルミネーションなど、

 

子どもから大人まで楽しめます。

 

あしかがフラワーパークイルミネーションの最大の特徴

http://www.ashikaga.co.jp/parkdayori/flower.php

 

本来は花木の管理を行う自社スタッフがイルミネーションの企画・製作・運営に関わって

 

いるそうです。

 

一片の花びらの形にもこだわった百花繚乱(りょうらん)の幻想的な世界、

 

本物の花びらのような細やかな電飾の飾りに魅了されます。

 

今年も、季節によって移り変わる花々と同様にシーズン中のテーマを3つに分け、

 

植物園ならではの光と花の競演をお楽しみいただけます。

 

所在地 〒329 – 4216 栃木県足利市迫間町607

 

 

開催期間 2018年10月27日~2019年2月5日

 

点灯時間 平日/16:30~21:00、土日祝/~21:30  12月31日は休園

 

開催場所 栃木県足利市 あしかがフラワーパーク

 

交通アクセス JR両毛線「あしかがフラワーパーク駅」から徒歩1分、

 

または東北自動車道「佐野藤岡IC」から車約18分

 

駐車場代は、無料

 

足利フラワーパーク駅ができたので、移動も大変便利になりました。

 

料金 大人900円、小人500円

 

入園料・開園時間は花の咲き具合で変動します。詳しくはお電話にてお問合せ下さ

 

い。)

 

問合せ先 あしかがフラワーパーク 0284-91-4939

 

ホームページ http://www.ashikaga.co.jp

 

詳しくはこちら

 

あしかがフラワーパークに安く入場する技

 

あしかがフラワーパークは、昼の部と夜の部の完全入替制です。

 

イルミネーションを楽しみたいというのであれば、

 

昼の部から入場してしまうと、昼夜両方のお金がかかってしまうのでご注意ください。

 

昼の部 9:00~15:00 夜の部15:30~21:00 土日祝は21:30まで  

 

 

通常の入場料よりお安くお得に入場するには。。。

 

1)セブンイレブンの電子端末を使って、前売り券を購入する方法です。(割引50円)

 

あしかがフラワーパークの近くにセブンイレブンがありますので、

 

前売り券を購入してから、あしかがフラワーパークへ向かうことがおすすめです。

 

もう一つの方法は。。。

 

2)あしかがフラワーパークのメール会員になるという方法です。

 

メール会員になると、入会金、および年会費無料で通常大人900円のところ100円引きの

 

800円で入園することが出来ます。

 

その上、入場料以外にも、あしかがフラワーパーク内のお土産や花も割引価格で購入する

 

ことが出来るのでこちらの方がお得。

 

スマートフォンおよびタブレットの画面提示でも使うことが出来ます。

 

事前に会員登録すれば、お手持ちのスマホやタブレットのクーポン画面を見せるだけで、

 

一番お得な割引方法で入場することが出来ます。

 

受付窓口でスマホを提示して、入場ですが、一番お得になる方法なのでぜひお試しくださ

 

い。

 

駐車場状況

 

あしかがフラワーパークの正面ゲート前駐車場に駐車したい場合は、遅くても16時半には

 

到着するようにしましょう。(駐車代は無料)

 

しかし、臨時駐車場も近隣にあります。

 

イルミネーション見どころ

 

レインボーマジック~未来へのかけ橋~夢や希望あふれる未来へのかけ橋となる虹を演出

 

 

光のピラミッドと水中イルミネーション 初の試みとなる音楽に合わせた水中に咲くイル

 

ミネーション

 

10月27日~11月中旬光と花のコラボレーション

http://www.ashikaga.co.jp/parkdayori/flower.php

 

光とアメジストセージの融合

 

むらさきの色合いが綺麗で、宝石のようですね。

 

11月中旬~12月30日クリスマスファンタジー

フラワーパークのクリスマスは、サンタクロースも登場し、お子様にはスノーハウスでプ

 

レゼントもあります。

 

http://www.ashikaga.co.jp/parkdayori/flower.php

1月1日~2月5日ニューイヤーイルミネーション



ニューイヤーイルミネーション(光と冬咲きボタンの競演)

 

新年らしいイルミネーションの登場と、冬咲きボタンのライトアップが登場します。

 

フラワーキャッスル

http://www.ashikaga.co.jp/parkdayori/flower.php

まさに夢のような世界!光の花畑に童話の世界のような花で彩られたお城が登場。

 

光の睡蓮

http://www.ashikaga.co.jp/parkdayori/flower.php

夏から秋にかけて見頃を迎える睡蓮(すいれん)の花を、細部までこだわり再現させまし

 

た。

 

光のバラ園~ハピネスガーデン~

http://www.ashikaga.co.jp/parkdayori/flower.php

電飾とは思えない可愛いお花です。

 

奇蹟の大藤

http://www.ashikaga.co.jp/parkdayori/flower.php

 

未来への翔き

http://www.ashikaga.co.jp/parkdayori/flower.php

楽しく過ごすために

 

店内が混雑しないうちに食事をされたい方は、なるべく18時ごろまでに食事処に行くこと

 

をお勧めします。

 

それ過ぎると、待たされることになります。

 

足利フラワーパークイルミネーションは、バリアフリーが基本になった施設ですので、

 

ベビーカーや車いすでも安心してイルミネーションを楽しむことが出来ます。

 

ただ、イルミネーション中は寒いので羽織るものを持って行くといいでしょう。

 

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まとめ

 

その1.フラワーパークならではの花と光のコラボレーションが見られる。

 

本物の花や花に見せかけた電飾が、他にはない魅力。

 

見事の一言で本物のお花同様、お手入れしている方々の愛情を感じますね。

 

その2.約ひと月ごとに違ったテーマのイルミネーションが見られるので、

 

何回行っても違ったイルミネーションが見れます。

 

季節の流れを感じながらお花もイルミネーションも、楽しめます。

 

その3.ショッピングハウスが充実している。

 

藤の紫色のオリジナルスイーツがたくさんあって、あれこれ迷ってしまうほど種類が充実

 

しています。

 

食べ物だけでなく花の鉢植えなども可愛いのがたくさんありますよ。

 

イルミネーションだけでなく、色々楽しめてさすがに

 

日本三大イルミネーションです。

 

口コミ

園内はとても広く花を見ながら結構歩きます。
写真を撮る所が沢山あり楽しめると思います。
冬季のイルミネーションも凄く良いです。

2年前から毎年冬のイルミネーションの時期に行っています。駐車場がすごく混むので明るいうちに到着しておくのがベスト。あと時期によりますが昨年の12月中旬に行った時は結構冷え込んだので、寒さ対策が必要です。食べ物は持ち込み不可だった気がします。でもあまり選択肢もないので食べてから行くか、終わってから外で食べる方がいいかもしれません。子どももプレゼントがもらえるので楽しいし、大人もテンションが上がる、素敵なイルミネーションなのでファミリーもカップルもお友達同士でもおススメです。

2歳児を連れての観光。
冬のイルミネーションを見に行きました。
駐車場混みますので、できるだけ早い時間に行きイルミネーションの点灯を見るのがオススメかと思います。
ゴールデンウィークの藤が咲く時期はあり得ないほど混みます。
藤が終わるとバラなど通年楽しめます。
ラーメンなどの飲食物もパーク内にある。
最近は駅が近くにでき、アクセスが良くなったみたい。

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