そのほくろ自分で取りますか?病院、それとも美容外科で除去手術受けますか?

 

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私は顔に結構大きな気になるほくろが鼻と口の間くらいにありました。

 

子供の頃はなかったのですが、成長とともにいつの間にか出来てきて

 

段々大きくなってきました。

 

20歳くらいの時に東京広尾の日赤医療センターの皮膚科に行きました。

 

そしたら、先生が私のほくろを見て

 

「もっとおばあちゃんになって顔がシワシワになったら来なさい。」と言われました。

 

たぶん、先生が見て悪性ではなさそうなこと、どんなに注意して手術しても傷が残ること

 

を言いたかったのでしょう。

 

それから、そのまま時は過ぎて

 

ほくろはまるで生きているかのように大きくなってきて、

 

形もちょっとずつ変わってきました。

 

女の人はお化粧をしたりするので顔を触ることが多いです。

 

そのたびにほくろがムズムズかゆい感じになってきて

 

いよいよ病院に行ったほうがいいねという話になって

 

40歳くらいで病院の皮膚科で「くりぬき法」で取っていただきました。

 

病院で保険もきいたので1万円くらいで出来ました。

 

手術は簡単で部分麻酔ですぐ取っていただき小一時間で終わりました。

 

顔にばんそうこうを貼って、その後、1週間は病院に通って

 

絆創膏の交換をして、傷跡の治療をしてもらいました。

 

毎回、傷口のかさぶたを取って、新しい肉が盛り上がるようにするそうです。

 

傷口は日光に当てないように注意しました。

 

日光に当たると皮膚がまだ完全でないので日焼けするとシミになってしまうからです。

 

今は、医学も進歩してレーザー治療で出来たり、簡単に取ることもできるようになりまし

 

た。

 

ほくろの種類

 

ほくろにはいくつか種類があります。

 

ほくろなんてみんな一緒じゃないの?と思われるかもしれませんが

 

一緒ではないのです。

 

いくつかの種類に分けられます。

 

単純黒子

 

単純黒子とは、メラニンを作り出すメラノサイトが皮膚のごく浅い部分にあり、

 

その浅い部分でメラニンを生成したのが単純黒子です。

 

薄茶色から黒いものまで色も様々で、大きさも1~2mmと、小さいものが多いです。

 

普通のほくろと見分けるのには、素人ではとても無理でしょう。

 

小さいので気にならないものも多いのですが、数が多かったり場所がとても気になる場合

 

は、レーザーで除去ができます。

 

色素性母斑

 

色素性母斑は、簡単に言うと徐々に盛り上がってくるホクロです。

 

母斑細胞がいくつもの層になって重なっていくので、盛り上がってくるのです。

 

母斑細胞とは、母斑を形作っているメラノサイトのことを指します。

 

でき始めは単純黒子くらいの小さなホクロなのですが、徐々に大きくなったり、盛り上

 

がってきます。

 

色も着色していないものから茶色いものまで、

 

皮膚の表面近辺にできるものから、奥に向って増えていくものまであります。

 

小さいものはレーザーで、盛り上がっていて5mm以上あるものは切除手術で取り除きま

 

す。再発や、治療の跡がくぼんでしまうのを避けるためです。

 

あまりいいものとは言えませんので、気づいたらすぐに診察をうけるべきです。

 

メラノーマについて

 

メラノーマは皮膚がんの一つに挙げられるもので、ほくろによく似ています。

 

そのため、メラノーマとは気づかない人がほとんどです。

 

がんは、細胞が変化を起こして増えていく病気です。

 

皮膚がんも同じ、皮膚細胞が悪性に変わって増えたものです。

 

皮膚がんの種類は4つに分類されます。

 

表皮がん、有棘細胞がん、基底細胞がん、悪性黒色腫に分けられます。

 

ヒュー・ジャックマンも皮膚がんで手術していました。

 

 

ヒュー・ジャックマンは基底細胞がんで3回手術しています。

 

悪性黒色腫というのがメラノーマのことですが

 

メラノーマは一番性質が悪いと言われています。

 

がん組織の成長がものすごく早く、あっという間に他の組織に転移してしまうのです。

 

皮膚がん全体の特徴として、皮膚の浅い部分から、深い部分へと転移していきます。

 

深い場所まで転移したものは、リンパ節を代表に、様々な場所へ転移していきます。

 

小さいほくろのようなものでも、とても怖いものなのです。

 

足の裏にほくろができたら怖い!

 

どうして怖いと言われるのでしょうか。

 

足の裏のほくろはよくないと言われるからです。

 

ほくろには刺激を与えてはいけないと言いますが、足の裏のほくろは、歩行するた

 

めにどうしても刺激がかかってしまい

 

他のほくろに比べて、多く刺激をうけることになるのです。

 

このことから、ほくろに変化がうまれやすく、実際、足の裏のホクロはがんになりやすい

 

と言われています。

 

ほくろは元々異常細胞からできるものなので、刺激を与えるとがん化してしまうからで

 

す。

 

実際にがん化するのは10人に1人だそうです。

 

実際、皮膚科を受診しても、経過観察で何も行わない場合がありますが、悪性のものなの

 

かは医師でなければ分かりませんので、一度皮膚科を受診することをお勧めします。

 

日頃紫外線を浴びる場所ではないので、本来ほくろができづらい場所ですが、ある日突然

 

できたほくろには要注意です。

 

直径5mm以下であれば心配いらないと言われていますが、早めに受診するに越したことは

 

ありません。

 

皮膚がんについて

 

皮膚にできるがんを皮膚がんと呼びます。

 

ほくろは誰にでもあり、気にしていない人もいますが、これは元々良性の腫瘍なのです。

 

これが何らかの形で悪性に変るとがんになります。

 

先に紹介したメラノーマも、悪性黒色腫と呼ばれるがんですが、ここではそれ以外の皮膚

 

がんについて紹介していきます。

 

ほくろができたからといって、全部が全部がんではありません。

 

小さかったホクロが大きくなったからといって、これも全部ががんとは言えません。

 

あくまでも目安であり、『絶対』ではないということを覚えておきましょう。

 

あまり神経質にならないようにといいたいですが、のんきに構えていて、実は重大な皮膚

 

がんだったということもありますので難しいところです。

 

ほくろからがんになるものは、発見が早く、早期に取り除くことができれば100%治るも

 

のです。

 

発見が早ければそんなに恐れることもありません。

 

どうしても気になるほくろがあって、ほくろを取りたいと思うとき、様々なことを

 

考えるのではないでしょうか。

 

自分で取れないのだろうか、ほくろを取り除いた傷跡は残らないのだろうか、せっかく

 

取ったほくろが再発しないだろうかと。

 

ほくろを除去する前に、ちゃんとした知識を身につけておきましょう。

 

ほくろは自分で取れるといいますが、

 

ホクロに見えて、実はホクロではなくメラノーマだった場合を考えてみま

 

しょう。

 

メラノーマはとても進行が早く、刃物などを使って自分でくり抜いてしまうと、かなりの

 

刺激になりますし、取り残しもあるでしょう。

 

これによってメラノーマが他の場所に転移してしまう可能性もあります。

 

ホクロ取り専用のもぐさや、個人輸入で手に入るイボコロリのような塗り薬を塗って自分

 

でほくろを取る方法もあるようですが、本当にほくろだったらいいのですが、そうでない

 

場合、余計な刺激を与えてほくろにダメージを与えるだけです。

 

ホクロは自分で取り除こうとせず、必ず医療機関で取ってもらいましょう。

 

自分で取れる?

 

子供の頃、お祭りでクリームを売っていて、そのおじさんがそのクリームでほくろが

 

取れるよ、と言っていました。

 

もちろん、買いました。

 

でも、自分でやってもそんなにはうまく取れません。

 

引っかいたりつまんだりしていたら、痛みと出血がありました。

 

ほくろに関して何の知識もなく、簡単に取れると思っていたので、またそこが徐々に盛り

 

上がってきて、おじさんが言って、やっていたようにはうまくいきません。

 

ほくろをいじってはいけないということを子供心に感じて、もうやりませんでした。

 

ほくろ除去に関して

 

ほくろを除去する方法は、位置や大きさ、ほくろの種類などによって変ってきます。

 

皮膚科、形成外科、美容外科、どこで行うか迷うでしょう。

 

なるべく、専門家に任せて自分で行うことのないようにしましょう。

 

ここでは代表的な方法を紹介します。

 

ここで紹介した方法のほかにも、電気メスを用いるものや、凍結療法などがあります。

 

皮膚の専門家である皮膚科や、手術が得意な形成外科で行う場合、健康保険が適用になり

 

ます。

 

もしかしたらほくろではない別の病気の場合もありますので、できれば皮膚科がお勧めで

 

す。

 

美容外科では保険が適用になりませんが、見た目の美しさ、仕上がりのきれいさにこだわ

 

るでしょうから、ホクロを取った後の状態もきれいになるでしょう。

 

美容外科ではレーザーで取り除くことが多いのですが、

 

中にはレーザーをあててはいけないメラノーマなどもありますので、できれば皮膚科や形

 

成外科をお勧めします。

 

炭酸ガスレーザー

 

レーザーを用いてほくろを除去する方法です。

 

早くて簡単な方法ですが、盛り上がりのない5mm以下のほくろが向いているようです。

 

レーザー光線がほくろの原因となっているメラノサイトを壊し、取り除いていく方法で

 

す。

 

事前にほくろの部分に麻酔を使い、炭酸ガスレーザーをあて、5~10分程度で終わりま

 

す。

 

施術したあとも腫れたり痛みが出ることもありません。

 

ほくろが皮膚表面にちかいところにあれば一度で終わりますが、深い部分にある場合、一

 

度では終わらずに、何度かレーザー治療を繰り返すことになります。

 

終わったあとは、ほくろの場所に絆創膏を貼るだけです。

 

女性の方のメイクは翌日からできるようになります。

 

この方法は組織検査ができません。

 

そのため、仮にメラノーマだった場合、大変なことになります。

 

レーザーが刺激となり、メラノーマが悪化して転移をしてしまいます。

 

この方法を行う前は、しっかりとした医師とのカウンセリングが必要です。

 

ほくろのレーザー治療に関する料金はほくろの大きさによっても変わってきますが、

 

だいたい2〜3mm程度の大きさで1万円前後、1mm大きくなるごとに5千円〜1万円加算さ

 

れることが多いようです。

 

これに初診料、薬剤、消毒などの料金が加算されます。

 

色素細胞を破壊するQスイッチレーザー

 

黒っぽい組織だけに反応して色素細胞だけを壊すレーザーです。

 

周囲の細胞を傷つけないので傷跡が残りにくいです。

 

ただし、1回ですべてとれないので数回通院する必要があります。

 

また、色素を取るだけなので盛り上がっているほくろには向いていません。

 

ほくろの切除縫合法

 

直径6mmを超えるほくろの場合は、この切除縫合法をとることが多いです。

 

とても簡単な手術で、信頼のできる腕のいい医師だと、レーザーで取り除くよりもきれい

 

に仕上がるとまで言われています。

 

局所麻酔をしたあとに、ほくろとその周辺を切除した後、真皮を縫合し、更に表皮を縫合

 

します。

 

切除しているので、術後の痛みは免れませんが、もっとも簡単な方法です。

 

抜糸はホクロのあった場所によって違ってきますが、顔なら4~5日後、手足だと2週間後

 

になります。

 

傷跡の消毒のため、毎日通院しなければいけない病院もあるようです。

 

この方法では、ホクロの組織を検査することができます。

 

仮にメラノーマを心配している人であれば、この方法が向いているといえます。

 

気をつけなければいけないのは、抜糸が済むまで水につけることができません。

 

傷跡をきれいにするためにも、きちんと守ってください。

 

くりぬき法

 

直径6mm以下の小さなホクロの除去によく使われる方法です。

 

局所麻酔の後、筒状になった器具を使ってほくろをくり抜きます。

 

その後の縫合はなく、軟膏を塗るだけです。

 

皮膚が自然に再生するのを待つ方法です。

 

しっかりと組織を取り出しますので再発の心配がありません。

 

時間も短時間で済みますが、縫合しないために出血することがあります。

 

くり抜くと聞くと、術後の皮膚がくぼんでしまうのではないかという印象も受けますが、

 

小さいほくろに対して行われるので、傷自体もホクロよりも小さくなります。

 

レーザーで行うと熱を使いますが、この方法で行うと熱も使いませんので、レーザーより

 

も仕上がりがきれいで、気になる傷跡もにきび跡くらいで済みます。

 

術後すぐの傷跡が気になるかもしれませんが、半年ほどできれいになります。

 

この方法も組織を検査することができます。くり抜いた部分に皮が張るまでは2週間以上か

 

かります。

 

目の周りや鼻、唇など、ちょっと目立つほくろを取り除く方法としては、非常に利便性の

 

高いものとして、多くの人が利用しています。

 

実際にくりぬいてからは、止血とばい菌が入らないためのケアが大切です。

 

くりぬき法は様々な治療方法の中でもっともポピュラーな方法であると同時に、最良の結

 

果をもたらせるということで、多くの医療機関で活用されています。

 

また、ほくろ除去のときに傷口を薬品で消毒してしまうとどうしても傷の直りが遅くなっ

 

てしまうことが考えられため、治療の跡から出血を抑えるための薬を活用して、できる限

 

り患者の負担にならないようにする医療機関が多いのです。

 

レーザーよりも短時間で出来る電気分解法

 

サージトロンという機械を使い、特殊な高周波によってほくろの組織を蒸散させて除去し

 

ます。

 

傷の治りも早く、5~6mmくらいまでのほくろに対応できます。

 

取り残しの可能性も低く、適切な傷のケアをすれば数ヶ月後には傷も目立たなくなるで

 

しょう。

 

盛り上がったほくろは1回の治療で完全に除去でき、治療にかかる時間も1~2分と短いの

 

でとても負担が少ない方法です。

 

気になる料金は?ほくろの大きさによって違う

 

メスを使ったほくろ除去もほくろの大きさによって変わってきます。

 

レーザーで除去することの出来ないタイプ、大きさのものが多いので、レーザー治療に比

 

べると少し割高になるようですが、1つ1万円〜2万円くらいです。

 

ただし保険が適用されれば自己負担は3割になるので、不安な場合は事前に医療機関に料金

 

など問い合わせてみると良いでしょう。

 

 

 

ほくろ除去クリームはリスクがある?

 

ほくろ除去クリームの販売店HPや、除去に成功した方の口コミを見ると、ほくろがかさぶ

 

たのようになって取れる、と書いてあります。

 

ほくろ除去クリームを塗ることにより、怪我をしたような状態になり、かさぶたになると

 

いうことでしょうか?

 

イボの除去などにも使用されている、「サリチル酸」という成分が、ほくろ除去クリーム

 

に含まれていて、塗った部位の皮膚を焼灼しているためかさぶたになる、という記事を見

 

ました。

 

ほくろ除去クリームの口コミに「クリームを塗るとヒリヒリする」という声が多かったの

 

で、サリチル酸の効果なのでは…と考えられます。

 

子供の頃からある先天的なほくろは、クリームで除去できても、再び黒くなる可能性が高

 

いそうです。

 

これは、DNAの中に、ホクロを形成する命令情報を持っているからです。

 

レーザー治療であれば、皮膚組織を破壊せず、色素だけを壊すので、ほとんどの場合再発

 

することがありません。

 

再発することや失敗のリスク、保障の有無を考えた上で、自分に合った除去方法を選んで

 

ください。

 

ほくろ除去クリームには3種類

 

天然ハーブタイプ
塗る前にほくろに傷をつけてその傷の上からクリームを塗ります。

だいたい1ヶ月ほどでほくろがとれるそうです。気をつけないと傷からばい菌が入ったりしますので、気をつけて使って下さい。

 

漢方タイプ
中国や台湾では古くから行われているという方法だそうです。

天然由来の漢方成分を配合したクリームを使ってほくろを除去していきます。

副作用も少なく2週間程度でほくろがかさぶた状になってとれるようです。

ただし、塗る時に多少しみるのと、取れた後もしばらくは赤みが残るようです。

 

フェノールタイプ
フェノール(石炭酸)が配合されたタイプのクリームで、少し刺激が強いので、正常な皮膚まで傷つけないように注意が必要なクリームです。
いずれも日本では売っていないので個人輸入や海外化粧品の輸入サイトなどで購入する必要があります。

アフターケアなどは期待できないのでその点も考慮して購入しましょう。

 

ひまし油+重曹=カソーダ

 

ひまし油も重曹も薬局で買えるものです。

 

重曹とひまし油を2:1で混ぜるだけでできる「カソーダ」を塗るとほくろが除去できるそうです。

 

洗顔後に爪楊枝を使ってほくろに乗せるだけという簡単な方法ですが、刺激が強いので他の部分につかないように塗ります。

 

敏感肌の方は特に気をつけて行ってください。

試す時には、まずは手や脚など目立たない部分のほくろで試してから。

 

アフターケアとかないので、すべて自己責任で行ってください。

 

手のひらのほくろ

 

手のひらにほくろのある人はあまり居ません。

 

大人になってから突然、手のひらにほくろが出てくることもあります。

 

通常、手のひらを紫外線に当てることはないため、手のひらにほくろはできないはずで

 

す。

 

場合によっては悪性のメラノーマの可能性もあるため、形状や色などをしっかり確認し、

 

不安な場合は専門の病院で診てもらった方がいいかもしれません。

 

悪性のほくろ

 

人間の体には必ずほくろというものがあります。

 

場所も目の下であったり口の下であったりと様々な場所にあります。

 

そしてほくろには色素性母斑といわれる良性のものとメラノーマや基底細胞ガンや有棘細

 

胞ガンの疑いがある悪性のほくろと二種類あります。

 

悪性のほくろの特徴としては急激に大きくなったということや急激にほくろが盛り上がっ

 

てきたということに急激に色の変化が起こってくるということがあります。

 

さらにほくろからの血が頻繁に出てくるようになったことやほくろの色で黒い部分と茶色

 

い部分での色むらが多く見られるようになってきたということやほくろと皮膚との境界線

 

である縁のかたちがとてもいびつであるという特徴があげられます。

 

もしこれらの特徴にひとつでも該当することがあればすぐに皮膚科や形成外科に相談して

 

ください。

 

こうした悪性のほくろの除去の方法としてはレーザーですと飛び散るためメスを使って切

 

り取り縫合していく方法があります。

 

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まとめ

 

今は、きれいにほくろも取れて、再発することなく来ていますが、傷跡はニキビ跡くらい

 

残っています。

 

でも、結構大きいほくろだったのでそれはしょうがないと思えるので、気にはなりませ

 

ん。

 

手術してくださった先生もとてもいい先生で、これは相性もあるでしょうし、納得いくま

 

で相談してからやったからだと思います。

 

手術してもまた色が出てきたりもあるそうです。

 

取ったほくろを検査に出して、悪性でなかったこともホッとしていますし、

 

今ではほくろがあったことも誰も気づかず、本人も忘れて過ごしています。

 

ほくろで悩んでいる方は、まずいろんなところで相談してみるといいと思います。

 

術後、悩まないように自分に合った方法を選んでくださいね。

 

 

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